マンションの解体は、
見積は即日。
¥5,000〜 / ㎡
完全自社施工だから、
管理会社・管理組合との
マンションの内装解体なら、内装解体LABO
管理組合への申請から
リノベーション前の内装解体を、解体のみで承ります。リフォーム会社を通さず直接ご発注いただけるので、その分の中間マージンがかかりません。管理組合への工事申請、共用部の養生、作業時間の調整まで対応します。
フォームは24時間受付。図面があれば即日〜翌営業日で概算をお出しします。
※イメージ
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内装解体LABOは、管理組合への工事申請から、共用部の養生、作業時間の調整、近隣へのご挨拶まで対応します。解体のみのご依頼なので、リフォーム会社を通す分の中間マージンがかかりません。
マンションの解体は、管理規約で決められたことに合わせて進めます。次の点で、工程と費用が変わります。現地調査で一つずつ確認します。
分譲マンションでは、専有部の工事でも管理組合の承認が要るのが通常です。承認は理事会などの会議で決まるため、次の開催日を最初に確認してください。その期間も工程に見込む必要があります。
管理規約は必ず取り寄せてください。専有部と共用部の線引き、工事できる時間帯、申請の様式が書かれています。
マンションは、上下左右が生活の場です。共用廊下・エレベーターの養生、作業時間の調整、近隣へのご挨拶まで行い、住んでいる方への影響を抑えます。
「一式いくら」では、何にいくらかかっているのか分かりません。
坪数さえ分かれば、ご自身で概算できる形でお出しします。
| 用途 | 10坪(約33㎡) | 20坪(約66㎡) | 30坪(約99㎡) |
|---|---|---|---|
| 店舗(物販・サロン) | ¥198,000 〜 ¥495,000 | ¥396,000 〜 ¥990,000 | ¥594,000 〜 ¥1,485,000 |
| 店舗(飲食・スケルトン戻し) | ¥264,000 〜 ¥660,000 | ¥528,000 〜 ¥1,320,000 | ¥792,000 〜 ¥1,980,000 |
| オフィス(原状回復) | ¥198,000 〜 ¥495,000 | ¥396,000 〜 ¥990,000 | ¥594,000 〜 ¥1,485,000 |
| マンション(リノベ前解体) | ¥165,000 〜 ¥396,000 | ¥330,000 〜 ¥792,000 | ¥495,000 〜 ¥1,188,000 |
お見積り後の追加料金は発生しません。
| 用途 | ㎡単価(税込) |
|---|---|
| 店舗(物販・サロン) | ¥6,000 〜 ¥15,000 / ㎡ |
| 店舗(飲食・スケルトン戻し) | ¥8,000 〜 ¥20,000 / ㎡ |
| オフィス(原状回復) | ¥6,000 〜 ¥15,000 / ㎡ |
| マンション(リノベ前解体) | ¥5,000 〜 ¥12,000 / ㎡ |
10坪(約33㎡)
2日 〜 3日
20坪(約66㎡)
3日 〜 5日
30坪(約99㎡)以上
5日 〜 10日
1
自社職人が直接施工するので、間に入る会社の手数料がかかりません。
2
図面をお送りいただければ、即日〜翌営業日で概算をお出しします。現地調査は最短翌営業日、着工は最短3日です。
3
原状回復の範囲、工事区分、工程表の提出、立会い検収。管理会社・ビルオーナーとのやりとりは、まとめてお任せください。「どこまで戻すか」の交渉が、退去で一番もめるところです。
マンションの場合は、管理組合への工事申請、共用部の養生計画、作業時間の調整、近隣へのご挨拶まで対応します。
4
2022年4月から、原則すべての解体・改修工事でアスベストの事前調査が義務づけられています。弊社は調査から自社で対応します。外注しないので、日程が読め、費用も明朗です。
5
自社で運搬し、マニフェストを発行。処理まで追跡できる形でご報告します。
01
図面(PDF・写真可)をお送りいただければ、その時点で概算をお出しできます
02
設備・搬出経路・養生範囲を確認します。最短翌営業日
03
㎡単価の内訳を明示してご提示します。相見積もり歓迎です
04
工事区分・工程表の提出、着工許可の取得まで代行します。マンションの場合は管理組合への工事申請も対応します
05
自社職人が施工。完了後は立会い検収、マニフェストをご報告します
※イメージ
はい。解体のみのご依頼を承ります。リフォーム会社を通さず直接ご発注いただけるため、その分の中間マージンがかかりません。管理組合への工事申請、共用部の養生、作業時間の調整、近隣へのご挨拶まで対応します。
はい。工事申請のやりとりを代行します。承認は理事会などの会議で決まるため、開催日を早めに確認しておくと、工程が組みやすくなります。
住戸の中でも、玄関扉・窓サッシ・バルコニー・パイプスペースの縦管・隣戸との境の壁などは共用部として扱われ、撤去の対象になりません。管理規約で線引きを確認して範囲を決めます。
管理規約で決められた時間帯に合わせて作業します。エレベーターの利用時間に制限がある場合も、それに合わせて工程を組みます。
2022年4月から、原則すべての解体・改修工事でアスベストの事前調査が義務づけられています。調査は必ず実施します。含有が確認された場合は、別途調査・除去費用が発生します。
はい。現地調査もお見積りも無料です。相見積もりも歓迎しています。図面をお送りいただければ、訪問前に概算をお出しできます。
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