店舗・オフィス・マンションの内装解体

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内装解体後の清潔なスケルトン空間。露出した梁と窓からの光

飲食店の解体は、設備の処理で決まります。

見積は即日。着工は最短3日。

¥5,000〜 / ㎡

完全自社施工だから、中間マージン0円。
管理会社・管理組合とのやりとりも、まとめてお任せください。

飲食店の内装解体・厨房撤去なら、内装解体LABO

飲食店の解体は、設備の処理で決まります。

厨房機器・ダクトからガス・給排水の処理まで、自社職人が直接施工。

飲食店の解体は、内装を壊すだけでは終わりません。グリストラップ、排気ダクト、ガス・給排水、冷凍機器。設備ごとに処理と手続きが必要です。現地調査で範囲を切り分け、見積に含めてご提示します。

フォームは24時間受付。図面があれば即日〜翌営業日で概算をお出しします。

※イメージ

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この工事の要点

対応エリア
東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県(1都3県)
料金の目安
店舗(飲食・スケルトン戻し)の㎡単価 8,000〜20,000円(税込)。10坪で264,000円〜
見積・現地調査
無料。図面があれば即日〜翌営業日で概算、現地調査は最短翌営業日
工期の目安
10坪で2〜3日、20坪で3〜5日
追加料金
お見積り後の追加料金は発生しません
工事の時間帯
商業施設・テナントビルの制約に合わせて、夜間や休日の工事にも対応します
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飲食店の解体で、こんなお悩みありませんか?

  • グリストラップやダクトを、どこまで撤去すればいいか分からない
  • 見積に「厨房撤去 一式」としか書かれていなくて、何が含まれているか分からない
  • ガスの閉栓や給排水の処理など、何から手配すればいいか分からない
  • 冷蔵庫・製氷機・業務用エアコンの処分方法が分からない
  • 営業中のビルなので、油や臭いで他のテナントに迷惑をかけないか心配
  • 居抜きで引き渡せるか、解体が必要か迷っている
飲食店の厨房の天井まわりの換気フードと排気ダクト

※イメージ

内装解体LABOは、グリストラップ・ダクト・ガス・給排水・冷凍機器の処理範囲を現地調査で一つずつ確認し、見積に含めてご提示します。管理会社・ビルオーナーとのやりとりも、まとめてお任せください。

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飲食店の解体で、見積の前に確認すること

飲食店は、店舗の中でも設備の比重が大きい業態です。次の設備は、どこまで撤去・処理するかで費用と工期が変わります。現地調査で一つずつ確認します。

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早めに動いたほうがいいこと

ガスの閉栓は立会いが必要になることが多く、日程の調整が要ります。退去が決まった時点でご相談ください。

ダクトのどこまでが自店の設備かは、入居時の図面で確認します。共用部を通る部分は、管理会社の判断が必要です。

次のテナントも飲食店なら、居抜きで引き渡せる場合があります。成立すれば解体の範囲が大きく減るので、貸主への打診も並行して進めてください。

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営業中のビルでも、周りへの影響を抑えます

厨房まわりは油分や臭気が出やすく、他のテナントへの配慮が欠かせません。共用部の養生と作業時間を調整し、商業施設・テナントビルの制約に合わせて夜間や休日の工事にも対応します。

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解体費用を、分解して見せます。

「一式いくら」では、何にいくらかかっているのか分かりません。
坪数さえ分かれば、ご自身で概算できる形でお出しします。

坪数 × 用途の早見表

見積書を虫めがねで確認するイラスト
用途 10坪(約33㎡) 20坪(約66㎡) 30坪(約99㎡)
店舗(物販・サロン) ¥198,000 〜 ¥495,000 ¥396,000 〜 ¥990,000 ¥594,000 〜 ¥1,485,000
店舗(飲食・スケルトン戻し) ¥264,000 〜 ¥660,000 ¥528,000 〜 ¥1,320,000 ¥792,000 〜 ¥1,980,000
オフィス(原状回復) ¥198,000 〜 ¥495,000 ¥396,000 〜 ¥990,000 ¥594,000 〜 ¥1,485,000
マンション(リノベ前解体) ¥165,000 〜 ¥396,000 ¥330,000 〜 ¥792,000 ¥495,000 〜 ¥1,188,000
工事に含まれるものが箱に収まるイラスト

この金額に含まれるもの

  • 近隣へのご挨拶
  • 養生の設置・撤去
  • 解体工事一式
  • 配線・配管の撤去
  • 廃棄物の運搬・処分
  • 必要書類の作成・提出

お見積り後の追加料金は発生しません。

㎡単価(相見積もりの比較用)

用途 ㎡単価(税込)
店舗(物販・サロン) ¥6,000 〜 ¥15,000 / ㎡
店舗(飲食・スケルトン戻し) ¥8,000 〜 ¥20,000 / ㎡
オフィス(原状回復) ¥6,000 〜 ¥15,000 / ㎡
マンション(リノベ前解体) ¥5,000 〜 ¥12,000 / ㎡
  • ※1階・搬出経路に制限がない場合の目安です。
  • ※階数・エレベーター制限・夜間作業・造作の量により変動します。
  • ※マンションの場合、管理組合への届出、共用部の養生範囲、エレベーターの使用制限、作業可能時間の指定により変動します。
  • ※アスベスト含有建材が確認された場合、別途除去費用が発生します。
  • ※正確な金額は現地調査後にご提示します。

概算シミュレーター

概算 坪数を入力してください

※概算です。正確な金額は現地調査後にご提示します。

無料で見積もりを依頼する
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どれくらいで終わるか、先にお伝えします。

カレンダーと工期のイラスト

10坪(約33㎡)

2日 〜 3日

20坪(約66㎡)

3日 〜 5日

30坪(約99㎡)以上

5日 〜 10日

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選ばれる5つの理由

中間業者を通さない直接施工の図

1

中間マージン0円

自社職人が直接施工するので、間に入る会社の手数料がかかりません。

見積書の紙飛行機が飛ぶイラスト

2

見積は即日

図面をお送りいただければ、即日〜翌営業日で概算をお出しします。現地調査は最短翌営業日、着工は最短3日です。

お客様と管理会社の間に立つ職人のイラスト

3

管理会社・管理組合とのやりとりも代行

原状回復の範囲、工事区分、工程表の提出、立会い検収。管理会社・ビルオーナーとのやりとりは、まとめてお任せください。「どこまで戻すか」の交渉が、退去で一番もめるところです。

マンションの場合は、管理組合への工事申請、共用部の養生計画、作業時間の調整、近隣へのご挨拶まで対応します。

壁の断面を調査する検査員のイラスト

4

アスベストの事前調査も自社で

2022年4月から、原則すべての解体・改修工事でアスベストの事前調査が義務づけられています。弊社は調査から自社で対応します。外注しないので、日程が読め、費用も明朗です。

廃棄物を運搬するトラックとマニフェストのイラスト

5

廃棄物は適正処理

自社で運搬し、マニフェストを発行。処理まで追跡できる形でご報告します。

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ご相談から完了まで

  1. スマートフォンと図面のイラスト

    01

    お問い合わせ

    図面(PDF・写真可)をお送りいただければ、その時点で概算をお出しできます

  2. レーザー測定器で現地調査する職人のイラスト

    02

    現地調査(無料)

    設備・搬出経路・養生範囲を確認します。最短翌営業日

  3. 見積書を手渡すイラスト

    03

    お見積り(無料)

    ㎡単価の内訳を明示してご提示します。相見積もり歓迎です

  4. 握手と承認書類のイラスト

    04

    管理会社・管理組合との調整

    工事区分・工程表の提出、着工許可の取得まで代行します。マンションの場合は管理組合への工事申請も対応します

  5. ハンマーとほうきと鍵のイラスト

    05

    着工・お引き渡し

    自社職人が施工。完了後は立会い検収、マニフェストをご報告します

養生と管理が行き届いた内装解体の現場

※イメージ

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施工事例

店舗内装解体前の飲食店の内装
Before
スケルトン戻し後のコンクリート現し空間
After

店舗・内装解体

テナント退去に伴う店舗の内装解体(スケルトン戻し)

工期 3日間

営業中のビル内テナントのため、共用部の養生と作業時間の調整を行い、他テナント様への影響を最小限に抑えました。原状回復の基準に合わせてスケルトン状態へ戻して引き渡し。オーナー・管理会社との調整も対応しました。

※掲載の施工事例は株式会社TYシステムサービスの自社施工です。

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飲食店の解体でよくある質問

グリストラップはどうなりますか?

中に溜まった油分や汚泥を処理してからでないと撤去できません。床に埋め込まれている場合は、撤去後の床の復旧まで必要です。どこまで見積に含めるか、現地調査で確認してご提示します。

次のテナントも飲食店なら、グリストラップは残すほうが合理的な場合があります。

排気ダクトは、どこまで撤去が必要ですか?

ダクトは屋上や外壁の排気口まで伸び、途中で共用部を通っていることもあります。どこまでが自店の設備かは入居時の図面で確認し、共用部を通る部分は管理会社の判断で範囲を決めます。

ガスや水道はどうすればいいですか?

厨房機器を外したあと、配管の端部をふさぐところまでが工事です。ガスの閉栓は立会いが必要になることが多く、日程の調整が要ります。退去が決まった時点でご相談ください。

冷蔵庫や業務用エアコンの処分で注意することは?

冷媒にフロン類を使う冷凍・冷蔵機器や業務用エアコンは、廃棄するときにフロン類の回収が法律で義務づけられています。義務を負うのは機器の管理者(借主)です。撤去の範囲に含めるかどうか、現地調査の際にご相談ください。

居抜きにするか、解体するか迷っています

次のテナントも飲食店なら、居抜きで引き渡せる場合があります。成立すれば解体の範囲が大きく減るので、貸主への打診と解体の見積を並行して進めるのがおすすめです。見積・現地調査は無料です。

アスベストが出たらどうなりますか?

2022年4月から、原則すべての解体・改修工事でアスベストの事前調査が義務づけられています。調査は必ず実施します。含有が確認された場合は、別途調査・除去費用が発生します。

夜間や休日の工事はできますか?

可能です。商業施設・テナントビルの制約に合わせて調整します。

対応エリアはどこまでですか?

東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県(1都3県)

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その見積、
一度だけ見比べてみませんか。

現地調査・お見積り、すべて無料です。
図面をお送りいただければ、訪問前に概算をお出しします。

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