オフィスの原状回復は、
見積は即日。
¥5,000〜 / ㎡
完全自社施工だから、
管理会社・管理組合との
オフィスの原状回復なら、内装解体LABO
OAフロア・間仕切り・配線まで、
オフィス・事務所の移転や退去に伴う原状回復に対応します。目に見えない床下・天井裏に何が残っているかで、工事の量と金額が変わります。現地調査で範囲を確認し、見積に含めてご提示します。
フォームは24時間受付。図面があれば即日〜翌営業日で概算をお出しします。
※イメージ
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内装解体LABOは、入居時の図面と契約内容から戻す範囲を確認し、床下・天井裏まで現地調査で見たうえで見積をお出しします。管理会社・ビルオーナーとのやりとりも、まとめてお任せください。
オフィスで工事の量を左右するのは、OAフロア・間仕切り・配線の3つです。どこまで撤去するかで、費用と工期が変わります。現地調査で一つずつ確認します。
通信回線は、解約と撤去が別の手続きです。解約しただけでは線は残ります。回線事業者への撤去の依頼には日数がかかるため、退去が決まった時点で動いてください。
後から一部だけ足したOAフロアや壁は、範囲を示せないと全面撤去を求められることがあります。入居時の図面を用意しておくと、話が早く進みます。
書類や記録媒体が残っている場合は、溶解処理やデータ消去など、解体とは別の手当てが必要です。
共用部の養生と作業時間を調整し、他のテナントへの影響を抑えます。商業施設・テナントビルの制約に合わせて、夜間や休日の工事にも対応します。完了後は立会い検収を行い、廃棄物のマニフェストをご報告します。
「一式いくら」では、何にいくらかかっているのか分かりません。
坪数さえ分かれば、ご自身で概算できる形でお出しします。
| 用途 | 10坪(約33㎡) | 20坪(約66㎡) | 30坪(約99㎡) |
|---|---|---|---|
| 店舗(物販・サロン) | ¥198,000 〜 ¥495,000 | ¥396,000 〜 ¥990,000 | ¥594,000 〜 ¥1,485,000 |
| 店舗(飲食・スケルトン戻し) | ¥264,000 〜 ¥660,000 | ¥528,000 〜 ¥1,320,000 | ¥792,000 〜 ¥1,980,000 |
| オフィス(原状回復) | ¥198,000 〜 ¥495,000 | ¥396,000 〜 ¥990,000 | ¥594,000 〜 ¥1,485,000 |
| マンション(リノベ前解体) | ¥165,000 〜 ¥396,000 | ¥330,000 〜 ¥792,000 | ¥495,000 〜 ¥1,188,000 |
お見積り後の追加料金は発生しません。
| 用途 | ㎡単価(税込) |
|---|---|
| 店舗(物販・サロン) | ¥6,000 〜 ¥15,000 / ㎡ |
| 店舗(飲食・スケルトン戻し) | ¥8,000 〜 ¥20,000 / ㎡ |
| オフィス(原状回復) | ¥6,000 〜 ¥15,000 / ㎡ |
| マンション(リノベ前解体) | ¥5,000 〜 ¥12,000 / ㎡ |
10坪(約33㎡)
2日 〜 3日
20坪(約66㎡)
3日 〜 5日
30坪(約99㎡)以上
5日 〜 10日
1
自社職人が直接施工するので、間に入る会社の手数料がかかりません。
2
図面をお送りいただければ、即日〜翌営業日で概算をお出しします。現地調査は最短翌営業日、着工は最短3日です。
3
原状回復の範囲、工事区分、工程表の提出、立会い検収。管理会社・ビルオーナーとのやりとりは、まとめてお任せください。「どこまで戻すか」の交渉が、退去で一番もめるところです。
マンションの場合は、管理組合への工事申請、共用部の養生計画、作業時間の調整、近隣へのご挨拶まで対応します。
4
2022年4月から、原則すべての解体・改修工事でアスベストの事前調査が義務づけられています。弊社は調査から自社で対応します。外注しないので、日程が読め、費用も明朗です。
5
自社で運搬し、マニフェストを発行。処理まで追跡できる形でご報告します。
01
図面(PDF・写真可)をお送りいただければ、その時点で概算をお出しできます
02
設備・搬出経路・養生範囲を確認します。最短翌営業日
03
㎡単価の内訳を明示してご提示します。相見積もり歓迎です
04
工事区分・工程表の提出、着工許可の取得まで代行します。マンションの場合は管理組合への工事申請も対応します
05
自社職人が施工。完了後は立会い検収、マニフェストをご報告します
※イメージ
店舗・内装解体
工期 3日間
営業中のビル内テナントのため、共用部の養生と作業時間の調整を行い、他テナント様への影響を最小限に抑えました。原状回復の基準に合わせてスケルトン状態へ戻して引き渡し。オーナー・管理会社との調整も対応しました。
※掲載の施工事例は株式会社TYシステムサービスの自社施工です。
入居時から設置されていたものは、原則として撤去は不要です。入居後に敷いたものは、撤去して躯体の床まで戻すことが多くなります。どちらかは入居時の図面で確認します。
賃貸借契約書と、管理会社が定める原状回復の基準によります。この範囲の確認と交渉が、退去で最ももめるところです。契約書をお送りいただければ、こちらで確認して範囲をご提案します。
はい。現地調査もお見積りも無料です。相見積もりも歓迎しています。図面をお送りいただければ、訪問前に概算をお出しできます。
軽鉄下地と石膏ボードの造作壁を撤去すると、床・天井・隣の壁との取り合いが出てきます。その補修まで含めて原状回復とされるのが通常です。現地調査で範囲を確認します。
2022年4月から、原則すべての解体・改修工事でアスベストの事前調査が義務づけられています。調査は必ず実施します。含有が確認された場合は、別途調査・除去費用が発生します。
可能です。商業施設・テナントビルの制約に合わせて調整します。
東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県(1都3県)
完工後の一括払い(法人は月末締め翌月末払いにも対応)
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